鈴木メルヒェン夫妻の恋文

触れ合えない、抱き合えない。 それでも、夫婦やってます。 現実世界を生きる妻と、 精神世界に生きる旦那の 見えない絆とラブレター。

2017-09

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英語的鈴木童話夫婦漫才。

親のうっかりで材料の買い出しに行けず自宅で足止めを食らい、
万策尽きた鈴木メルヒェン夫妻は突然言語システムが混乱した。

当然のことながら、我々の英語の知識などたかが知れていて
あってないようなものなので、会話がかみ合うことはなかった。
念のため対訳を入れておくが、おそらく意味が伝わることはない。

特に旦那の英語力に問題がある。


旦那「Ladies and Gentleman!(全国の紳士方婦人方!)」
嫁「Are you Old Fashion?(随分ベタな挨拶だね?)」
旦那「Am I dead?(おれ死んだ?)」
嫁「Why you can speaking huh?(じゃあなんで喋れるんだよ)」
旦那「I don't sleeping.(いま起きてるから)」
嫁「Can you understand?(理解できてるの?)」
旦那「What a Wonderful World.(世界はなんて素晴らしいんだ)」
嫁「You fool?(あんたバカ?)」
旦那「Year, I'm full.(うん、満腹。)」
嫁「So funny.(アホらしい)」
旦那「Thank you.(ありがとう!)」

嫁「Can you speak English?(英語喋れる?)」
旦那「I like it.(お気に入り。)」
嫁「That's your faborit?(それはお気に入り?)」
旦那「I like you.(君が好き。)」
嫁「Holy cow.(そいつはすごいや)」
旦那「You COW?(おまえ、牛?)」
嫁「Understanding!?(わかってないだろ!?)」
旦那「What a funny name.(変な名前だね)」
嫁「I'm annoy.(苛々するわ)」
旦那「I'm a boy.(おれ男の子)」
嫁「Can you read my mind?(私の思ってることわかる?)」
旦那「You full.(満腹。)」
嫁「You FOOL.(馬鹿野郎)」

旦那「Look.(あれを見て)」
嫁「Oh,nice jacket.(かわいいジャケットだね)」
旦那「I made home.(おれは家を作った)」
嫁「You made HOME?(家を作った?)」
旦那「I'm homemade.(おれ自家製)」
嫁「You going wrong way.(方向性が間違ってるよ)」
旦那「I don't know.(わかんない)」
嫁「I don't know too. Understanding!?(知るか、本当にわかってんのか!?)」
旦那「Homemade daddy.(お父さんは自家製)」
嫁「I'm so tired.(マジ疲れる)」
旦那「I'm fun.(メッチャ楽しい)」
嫁「Where your mother made from?(じゃあお母さんはどこで作られたんだ)」
旦那「Made in China.(中国製)」
嫁「Sorry,My mom was born here JAPAN. OK?(ごめんけどうちの母は日本生まれだ)」
旦那「You made JAPAN?(お前は日本を作った?)」
嫁「I don't made JAPAN.(日本作るわけないだろ)」
旦那「Godness.(すげえ)」
嫁「What a mess.(めちゃくちゃだ)」

旦那「We are student!(おれたち学生!)」
嫁「Maybe you said "For students." Huh?(本当は「学生のみんな!」って言いたかったんだろ?)」
旦那「Trust Me. Good luck!(おれを信じて、がんばって!)」
嫁「Trust YOU?(お前を信じるの?)」
旦那「Aren't you?(違う?)」
嫁「I think,you wish trust "yourself".(きみは「己を信じて」って言いたかったのでは?)」
旦那「Trust your faborite school.(好きな学校を信じて)」
嫁「For all students. Trust yourself, he confusion now.(学生の皆さん、己を信じて。彼はおかしくなってる)」
旦那「We wish your Merry X'mas.(メリークリスマス)」
嫁「From all students. "Please, Shut up."(学生さんたちから一言、「黙れ」)」
旦那「Thank you very much! :-)(ありがとう!ニコッ」
嫁「Yuck.(うぜえ)」


徹夜明けのまま、言語システムが日本語に戻った時点で
この英字会話文を目の当たりにした夫妻が絶句したのは
いうまでもなかった。推測によるとなのだが、

嫁→意訳で会話に応じる

旦那→それっぽい英語を直訳で言ってるつもり

そんな、英語は毎回赤点スレスレで低空飛行をしていた
鈴木メルヒェン夫妻からの、受験生へのエールなのだった。(そうなの?
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テーマ:たわいもない話 - ジャンル:日記

先が思いやられる卯年。

日記を書き終えて、飲み物を取りに行こうと思ってふと机に視線を移したメルヒェン旦那です。
そしたら目に入ったのがこの嫁さんのお薬用のウサビッチ缶ケースだったので、慌てて写真に撮りました。
その際の嫁さんとの会話。

旦那「おい嫁」

嫁「なんだ旦那」
旦那「キレネンコが泣いてる
キレネンコの右目の下にご注目ください
嫁「ああああぁぁぁぁぁあああああ!!!!!!
旦那「これ明らかに泣いてるよね・・・」
嫁「なにもうなんなの色々となんなの」
旦那「なんなのはお前だよ
嫁「去年の暮れからウサギばっかなくすんだけど
旦那「なんか言ってたね、キャリーのウサギがとれたとか」
嫁「アップリケはとれるしストラップは紛失するし全部ウサギだし
旦那「アップリケ車の中で見つかったっていわなかったっけ?」
嫁「うんアップリケは見つかったんだけどストラップはどこで落としたかわかんない」
旦那「あんだけ天神走ったらどこでなくしたかなんて・・・」
嫁「ウサギ年に縁起でもないよもう
旦那「マジで洒落にならんくらいウサギに集中してるな
嫁「よしよしキレネンコ(拭」
旦那「あんま削るみたいに拭くと夢に出るぞ
嫁「あぁんもう怖い(投
旦那「変な声出すな欲情する
嫁「勝手にしろ馬鹿野郎(泣)」

初めてここにやってきて「なんだこの夫妻は」と思ったアナタはまずカテゴリから「はじめにお読みください」を読んでいただく事をおすすめします。

アホ嫁とバカ旦那の会話はその後も続き・・・


嫁「あのさぁ旦那」
旦那「なに?」
嫁「男ってそんなに好きか?
旦那「好きだよ」
嫁「お前さっきから触ってばっかじゃないか
旦那「ゆるしてよ、年頃だもん
嫁「まあな、もとをただせば22の男だしな・・・」
旦那「今年で23か・・・」
嫁「厄年って24だっけ?」
旦那「そんな気がするけど」
嫁「やっと19の厄年が抜けてホッとしたのにまたかよ
旦那「おまけにウサギ泣いてるし
嫁「コーヒーこぼしただけだけどな!
旦那「それも怖いほうのウサギに
嫁「先が思いやられる・・・」
旦那「リアルにお前が涙ぐんでるし
嫁「泣きたくなった」
旦那「慰めてあげようか?」
嫁「お前が言うと卑猥な意味にしか聞こえなくてつらい
旦那「おれってそんななの?
嫁「スケベくさい顔しよってからに」
旦那「スケベボクロが3つある嫁に言われたくない
嫁「だから!スケベから生まれたからスケベなの!
旦那「遺伝か」
嫁「遺伝をなめんほうがいいよ・・・!」
旦那「リアルに怖いからやめて


先が思いやられて本気で落ち込んでる嫁さんを、今夜は正しい意味で慰めてあげようと思っている(笑)メルヒェン旦那でした。

テーマ:どうでもいいこと。 - ジャンル:日記

ミッドナイト夫婦漫才・まえだけいじのふんどし

昨晩私(嫁)が転んだときにどうも変な声をあげたらしく、
旦那がまた転ぶのを楽しみに待っていて困っています。
そんな昨晩の夫妻の会話。


旦那「今日転ばなかったね
嫁「そう転ぶもんと違うだろ
旦那「いや、でも・・・男としては」
嫁「そんなに転んだ嫁の声が気に入ったとでもいうのかね」
旦那「気に入った
嫁「こざかしい
旦那「だって普段転んだら大西賢示みたいな声するくせにさぁ」
嫁「高山健次という身内なら知っているが」
旦那「その”けんじ”じゃねえよ」
嫁「まぎらわしい
旦那「けんじなんて日本中探せばそうとうな数いる名前だろ
嫁「お前はどうなんだね」
旦那「日本で鈴木刃(すずき じん)って名前何人くらいいるのかな」
嫁「その字だと役所が通さない可能性もある名前だな」
旦那「読みだけならいる自信はあるんだけど」
嫁「いるだろうな、読みだったら」
旦那「同姓同名っていたことある?」
嫁「いた。80歳のおばあちゃんだった
旦那「それはそれで辛いぞ(笑)」
嫁「もう私の下の名前って出てるじゃん」
旦那「うん。だって恋文のときおもいっきり千里って書いてるし」
嫁「だったら言うけど本名の漢字一字違いのアスリート知ってる」
旦那「また正反対の人種によくいたな」
嫁「陸上選手に福島千里っているじゃん」
旦那「あー、あの走り早い人」
嫁「あの子と名字の漢字一文字取り替えたらあたしの名前だかんね」
旦那「ほかの3文字も合ってるもんな!」
嫁「あれはびっくりしたね」
旦那「親にも言われてなかった?」
嫁「親が福島千里が出るたびに無条件に反応するよ
旦那「しかもこんな文系人間とアスリートっていう」
嫁「いっとくけど同姓同名ってわけではないから」
旦那「わかった」

嫁「で、あたしに転べと?
旦那「転べじゃなくて声だけでいいんだって」
嫁「何もしてないのに悲鳴だけあげるっていうのは逆に難しいぞ」
旦那「女優魂でやってよ、そこは」
嫁「どうせダイエットのビフォーアフターの再現のビフォー女優だよ」
旦那「あれ、目指してたのって声優だっけ」
嫁「声優になるには女優になるつもりじゃないとダメでしょ」
旦那「何故挫折したの?」
嫁「嫌いな奴が演劇部に先に入ったから
旦那「お前らしい理由だ(笑)」
嫁「だってやだもん。あんな腹立つ女と一緒に部活なんて嫌だもん」
旦那「その腹立つ女がもしこのブログを見てたら?」
嫁「ありがとう。
旦那「感謝してんじゃねえよ
嫁「馬鹿野郎!お客様に感謝もできねえでブログがやれっか!」
旦那「どこまでもアキンドみたいなこと言うな」
嫁「なんのためのセナコ屋@鈴木商店の屋号だよ」
旦那「そこらの駄菓子屋みたいな名前だよ鈴木商店って」
嫁「だが、それがいい
旦那「前田慶次か
嫁「いま慶次打とうとしてなんか変な変換でなかった?」
旦那「前だけ維持って出るんだけど」
嫁「だから要するに前だけは隠しとけってことだよ
旦那「はははははは(笑)
嫁「男はいいよ、腰にタオル1枚巻きゃあいいんだから」
旦那「女は?」
嫁「細かったらバスタオルで間に合うけど太巻は巻けねえんだよ
旦那「え、巻けないの?
嫁「中学とかの修学旅行のときはバスタオルは風呂に持ち込めなかったよ」
旦那「どこを・・・どう、隠すの?」
嫁「普通のタオルをこう、縦にたらしてな」
旦那「うん(笑)」
嫁「オッパイと股間が隠れるようにしたいんだけどな」
旦那「・・・(苦笑)」
嫁「いささか体の幅が広くてな
旦那「どこがハミったか具体的に聞かせて
嫁「乳は間に合わんかった
旦那「もっと詳しく!!!(迫)
嫁「お前は中学生男子
旦那「好奇心は中学生男子だから」
嫁「だからな、こう・・・片方その、見えたらいかんところ隠すだろ」
旦那「うん」
嫁「片方出てんねん
旦那「・・・・・・(笑)」
嫁「これを世間はポロリと呼ぶらしい」
旦那「ポロリも何も全部出てたんでしょ
嫁「そういうことになるからとりあえず前だけ維持したんだよ」
旦那「前だけ維持ってそういうことなんだ(笑)!」
嫁「男だってそうだろふんどしだろ!
旦那「いい夜中に新妻がふんどしなんて叫んでんじゃねえよ」

嫁「おまえ無駄にガタイ良いな
旦那「すんげお前に言われたくない
嫁「裁縫と料理でそんな体になれるのかね」
旦那「なんでかわかんないけど鍛え上げられた
嫁「肩幅が広いっていうか、身長の割に首が長いっていうか」
旦那「それは要するに足が短いということ?
嫁「短くは・・・ないな」
旦那「よかった・・・」
嫁「私はズボンをきちんと穿かない男が嫌いなんだ」
旦那「要するに腰パンとか」
嫁「ただでさえ足の短い日本人がやっても短く見えるだけだからきちんと穿けと思う」
旦那「そういえば身内で腰パンはいないね」
嫁「やった奴はここにはいさせないからだよ
旦那「校則違反的な」
嫁「お前が腰パンやった日には離婚問題だからな」
旦那「怖いな」

嫁「こないだ都会に行ったじゃないか」
旦那「うん、天神に」
嫁「いろいろ男性のファッションを見てたんだ」
旦那「へぇ」
嫁「でもお前みたいな格好した奴は一人も見なかった
旦那「今のこの・・・赤のVネックのセーターと、黒のジーンズ?」
嫁「その日寒かったからな
旦那「要するにこれではおれんかったと(笑)」
嫁「私はそのお前の私服好きだけどね」
旦那「そお?」
嫁「身内が着てんのあたしの私服だしね
旦那「これ持ってんの?」
嫁「そこにあるよ、色違いのピンクのセーター」
旦那「これだったのか・・・」
嫁「それ着て下に黒ズボン穿けば旦那コスプレができるよ」
旦那「凄い世界だな」
嫁「やって欲しい?」
旦那「おれがピンク着ればペアルックじゃん」
嫁「ピンクはやめて見るに堪えない
旦那「そんなにかよ・・・」

嫁「ところでなんだが」
旦那「ああ」
嫁「あたしたちってよく喋るね
旦那「ほんとだよな(笑)」


書き出すのに追いついたぶんだけでこれなので、
実際はもっともっと喋ってるんですけど、あんまり
どうでもいい会話なのでこのへんにしときました(笑)。
旦那さんとは普段この程度の会話しかしてませんが
退屈はしません。ありがたい話です。
久々に夫婦漫才を思う存分書き出せる
時間ができて嬉しいメルヒェン嫁なのでした。

テーマ:日記というか、雑記というか… - ジャンル:日記

およそ8ヶ月・・・

旦那さんが嫁の出腹に対してそう言ったのでした。

証拠写真なぞまじえつつその会話の一部を。



旦那「前髪切ったの?」
嫁「うん、普通のハサミでジョキジョキ切った」
旦那「前髪はぱっつんが一番だよね」
嫁「うん、すごくいい」
旦那「撫子ちゃんカット!」
嫁「見通しがいいしな!」
旦那「写真とろうぜ写真」
嫁「前髪切ったくらいで・・・」
旦那「せめて可愛い服着てとかさぁ」
嫁「うーん・・・別にいいけど、着替えるだけなら」

(とりあえずタンスの中をあさる)

嫁「これが一番いいの?」
旦那「おれはこれが好きだけど?春っぽくて
嫁「この秋深まる時期に春っぽくてかよ」
旦那「いいじゃん、これで撮って撮って」
嫁「しょうがないなぁ」

(着替えてみる)

嫁「こんなんでいいのか」
旦那「ん、この鏡いいね、全身映る」
嫁「そうなのよ、このタンスの鏡便利なのよ」
旦那「・・・横から見たらマタニティっぽい」
嫁「時々思うことがあるよ、
  電車でこういうの着て腹が重そうに立ってたら席譲られるかもって」

旦那「混んでて座りたかったらやれるんじゃ(笑)」
嫁「やんないけど
旦那「うん・・・横向いて」
嫁「(妊娠)何ヶ月に見える?」
迂闊に「産まれる!」とか叫んだら救急車来る

旦那「・・・およそ8ヶ月
嫁「けっこうきてるな」
旦那「もうたぶん電車とかでお腹痛くなってうっかりいつもの癖で
   産まれる!!!とか叫んだら
   電車止めるくらいリアルにそれっぽいよ」

嫁「外で”産まれる”は禁句だな」
旦那「あと”陣痛”とかもガチでやめたほうがいいと思うよ」
嫁「完璧に誤解されるな」
旦那「ていうか8ヶ月だったらさぁ」
嫁「うん?」
旦那「おれがここに来てから何ヶ月目だっけ」
嫁「6月末だからおよそ5ヶ月だな」
旦那「どう考えてもおれとの子じゃないよね?
嫁「そのようだな」
旦那「あれから何キロ増えた?」
嫁「残念ながら1キロも変わってないんだわ
旦那「逆にすげえ(笑)」
嫁「ダテに90kg維持してねえよ(実話)」
旦那「それさらしてもいいのか」
嫁「私にとっては全身さらすより地毛の眉毛さらしたほうがだった
旦那「千里の恥の基準がわからねえわ」
嫁「普通じゃないって思っとけば間違いない」
旦那「そう思っとくよ」

嫁「まじマタニティで違和感ねえな」
旦那「全体的にそれっぽいんだよね」
嫁「全体的に?」
旦那「でかいし
嫁「少なくとも可愛らしい柄がどこにでも売ってるサイズではないことは認めよう」
旦那「このブラだといつもより小さく見えるね」
嫁「うん、このブラがサイズの割に小さいせいで今すっげ押さえつけられてるから」
旦那「敢えて言うけど、太ってても出るべきとこ出てて良かったね
嫁「前向きに受け止めようじゃないか」
旦那「嫁が前向きな人間でよかった」
嫁「世間的にみれば今私はデブですと言ってる最中なのだが」
旦那「おれとしては”私デブだからモテなくて当然”って
   おしゃれも化粧も何もかも諦めてる女が無理」

嫁「あたしはがっついていくタイプだけど」
旦那「だから安心してみてられるんだよな」
嫁「フラれても一日で立ち直るしな」
旦那「現に先月2回フラれてるしな」
嫁「みごとに一晩で立ち直ったな」
旦那「そういうとこ無駄に強いよな」
嫁「どうしてこう無駄が多いかな」
旦那「肉類も含めて」
嫁「けど今の時期は勝ち組なんだが」
旦那「なにが?」
嫁「暖房の節約におけるエコが実現できるからさ」
旦那「地球に優しいな」
嫁「平熱37.2度だしな」
旦那「夏はつらかったな」
嫁「いっそアラスカとかシベリア向きなんだよ」
旦那「東南アジアとかつらいな」
嫁「赤道直下なら1時間で死ねるよ」
旦那「そんなにか(笑)」
嫁「もうイモト眉毛描いてグリズリー(熊)でも食ってそうだしな」
旦那「狩ってる姿が目に浮かぶよ」
嫁「むしろグリズリーと意気投合して一緒にとるから
旦那「だからイクラ丼がすきなのか!
嫁「ばかやろ、鮭は身がうめえんだよ!
旦那「アラスカ行け(笑)



実際の夫妻の毎日の会話がこのテンションです(笑)。
ちなみに「ぱっつんにした嫁」の写真も念のため載せろという
旦那さんの強い希望があったので載せておきますまたスッピンです。
前髪は自分で切ってるから美容院が必要無い
半端ない毛量の多さですがすべて地毛です。
ついでに補足情報なのですが聞くところによると人相学的に見て鼻のあたりに
ホクロがある人は浮気性でスケベらしいのですがわたくし
そのエリアにホクロ3つあるんですけどどうしたらいいでしょうか。
旦那に「この変態!!!」とかいわれても
何の説得力も無い気がしてならないのですが。
そんなドスケベ夫婦の夜なのでしたん。


ばい・鈴木メルヒェン夫妻

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まとめ

プロフィール

鈴木メルヒェン刃・瀬名子

Author:鈴木メルヒェン刃・瀬名子
鈴木メルヒェン夫妻です。「ちゃんとお嫁にいくまで」のはずが、いつのまにか想いがつのりすぎて、ご挨拶の末、お父様からも公認をいただいた旦那・刃(ジン)と嫁・瀬名子(セナコ)の夫婦漫才のような日常と、愛し合えた日々の軌跡の恋文日記。現実世界の嫁と、精神世界の旦那という、近すぎて遠すぎる哀しい距離さえも、喜びで消し去れるように。隣にいるアナタが、幸せでありますように。そんな願いのこもった、二人のブログです。

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